2011年03月27日

死亡保険

◆死亡保険
死亡保険の中でもいくつかの種類があります。
その中でも一般的なのが掛け捨て保険などとも呼ばれている定期保険と言うタイプです。
そのほか貯蓄性のある終身保険、定期保険と終身保険が特定の条件でバランス良く配置されているもの、がいくつかあります。
posted by こーじ at 16:50 | 生命保険

2011年02月14日

相談してみようプルデンシャル生命保険へ

代理店や訪問販売なしに保険契約営業形態を補うため、ホームページでの資料請求のほかに、無料でコンサルティングの依頼ができるようになっています。
言い換えればこの依頼をするか加入者からの紹介のみで契約するということですが、ここにプルデンシャル生命保険の自信が伺えると思います。
外資系ということで敬遠せず、ぜひ相談してみてはいかがでしょうか?
posted by こーじ at 09:00 | 生命保険

2011年01月13日

貯蓄性保険

生命保険会社の逆ざやの解消が進み、金利上昇の芽が出てきたせいか、予定利率の引き上げや配当を高めに出そうという動きが出てきています。
予定利率は、大手の中にも、新規契約の一時払い養老保険と年金保険の予定利率を1.2%、終身保険を1.35%とする動きが出てきています。

たとえば、40歳男性が、10年後に1000万円の保険金を受け取れる一時払い養老保険に加入するのに支払う保険料は931万5700円。予定利率引き上げ前だと、940万3700万円でしたから、支払う保険料が8万8000円ほど下がったということもできます。

この数字だけを見ると、931万5700円払って1000万円戻るのだから68万4300円も増えておトクという気がしますが、忘れてはいけないのは、これは10年かけて増える額。1年での利回りに換算すると、年0.73%。今後、どんなに金利が上昇しても、10年間は0.73%でしか増えないのですから、本当におトクとは言えないかもしれません。しかも、10年以内に何かでこのお金が必要になって解約すると、元本割れの可能性さえもあります。

だとすれば、5年で確実に1%以上確保できる個人向け国債のようなもののほうが、まだマシということになります。

配当についても、高めに配当を出す会社が出てきていますが、これを当てにして加入するというほどのものではありません。
配当は、あくまでその年1年の損益でプラスになった部分から還元されるもの。状況次第では、出なくても文句は言えないものなのです。

生命保険会社の経営状況は、ひところに比べるとかなり改善されてよくなってきています。ただ、予定利率がまだまだ低い今は、貯蓄性のある保険は不利。新規加入するなら、本業のもうけを示す基礎利益やその他公表されているデータをしっかりチェックすることが必要ですが、面倒なら、安い掛け捨て保険でも十分でしょう。(出典:asahi.com)
posted by こーじ at 12:20 | 生命保険

2010年11月10日

医療特約の医療特約

生命保険で医療保障に備えるには、「医療保険」という単独の保険商品に入る方法と、定期保険などの主契約に「医療特約」を付加する方法の2つがあります。
この後者の特約の場合、主契約前提になるので医療保険のみの加入ができません。その上主契約によって入院日額や保障期間に上限が決められています。さらに数日は保障外となっていることが多いです。その分セットで契約できる分合理的で、特約も自由に組むことができます。加入している保険と一緒に考えてどちらを選ぶか決めるといいでしょう。
posted by こーじ at 09:00 | 生命保険

2010年10月10日

生命保険で医療保障に備えるには

生命保険で医療保障に備えるには、「医療保険」という単独の保険商品に入る方法と、定期保険などの主契約に「医療特約」を付加する方法の2つがあります。
一般的には、単独の「医療保険」の方がより自由度の高い保障内容になっています。
それでは具体的に同違うのか説明します。
医療保険の場合、死亡保障がほとんどない代わりに入院1日目から補償、保障期間、内容を自由に決められるメリットがあります。
posted by こーじ at 16:40 | 生命保険

2010年10月09日

保険の資格

生命保険・損害保険会社で働くのに必要な資格はいくつかあります。
生命保険・損害保険で資格取得しておいた方がよい資格とは?
posted by こーじ at 08:43 | 生命保険

2010年10月08日

上皮内ガン

ガン保険を調べていると、上皮内ガンという言葉がでてきますが、上皮内ガンとはいったいどんな病気なのでしょうか?

上皮内ガンとは、粘膜などの上層部分のガンで、粘膜の一番下を形成している基底膜は破壊されていないガンのことらしいです。だから、上皮内はいわゆる初期ガンのことですね。

そこで、この上皮内ガンになった場合、支払われるガン保険と支払われないガン保険があるのがやっかいなんです。 仮に、支払われても診断給付金が1/5程度に減額支払いになってしまうガン保険もあるのですから。

契約の時に、上皮内ガンが支払いの対象かどうかよく確認した方がよさそうですね。もう一度保険をチェック見直ししてみましょう。
posted by こーじ at 10:11 | 生命保険

2010年09月23日

健保でカバーされない上乗せとしての医療保険

健康保険の対象外の費用、例えば差額ベッド代(大部屋以外のベッドなどにかかる費用、1日1,000円-10,000万円くらい)や保険対象外の最先端医療、家族の交通費など、実際に病気やケガで入院するとかなりの費用がかかります。
また、働けない期間の収入減も考えておく必要があります。
このように医療保険は、健康保険ではカバーされない部分の上乗せとして利用したい保険です。
posted by こーじ at 09:00 | 生命保険

2010年08月23日

経済的負担を軽くする医療保険

医療保険は、病気やケガをしたときの経済的負担を軽くすることを目的とした保険です。
医療保険は各保険会社のほか、JAなどの組合でも販売されています。
医療に対する公的な保障として、誰もが加入する「公的医療保険(健康保険)」がありますが、保障する範囲が限られており、またカバーされる範囲内の医療でも3割の自己負担額を支払う必要があります(ひと月の上限額があります)。
posted by こーじ at 17:24 | 生命保険

2010年07月14日

プルデンシャル生命保険の特徴

プルデンシャル生命保険では、最良のプランを決定できるよう相談に乗ってくれのが特徴です。
その要素を満たすことができるよう、ライフプランナーの質の向上に努めているので、対応にも問題はないでしょう。
契約内容の確認もホームページにサービスとして利用でき、住所などの変更も可能です。
ただし、保険自体の契約内容は変更できません。
posted by こーじ at 12:45 | 生命保険

2010年05月29日

掛け金が変わらない生命保険の選び方

生命保険の選び方は、生命保険の種類も増えますます難しくなっています。
一生を通じて掛け金が変わらない生命保険の選び方もあります。アメリカンホームダイレクトの生命保険がそうです。保険の掛け金は年齢と共に増えていくのが一般的です。なぜなら、病気などになる確率は、年齢が上がるにしたがって増えるからです。少しでも若いうちに加入すると掛け金が安くなります。
posted by こーじ at 17:42 | 生命保険

2010年05月04日

変額年金保険

変額年金保険とは、株式や債券の運用成果によって契約者の受け取り年金額が変わる保険のことで、ここ数年で急成長しているとのことです。その理由は、2002年、変額年金保険は、銀行窓販が解禁されたことが大きいです。さらに、変額年金保険は、外貨預金や投資信託など投資型の金融商品に近い性格で、販売を担当する銀行などにとってなじみがあったことも、急成長の要因だともいえます。

また、変額年金保険を銀行員が売っているため、預金と勘違いして変額年金保険に加入した人も多かったそうです。
でも、変額年金保険の契約数が200万件を突破したのは、将来の国民年金や厚生年金の受け取りに不安を感じている人が、それだけ多いことを表しているのではないでしょうか?
posted by こーじ at 16:53 | 生命保険

2010年03月26日

生命保険のモデルプラン表

生命保険の種類はますます多くなり、どの保険の種類にするかといった選び方が大切になってきました。そこで生命保険の選び方を考えたプラン表が作成してもらえます。
会社ごとに違いはありますが、60歳までにどれだけの保障が必要か、また60歳を過ぎてから医療保障がどれだけ必要か、死亡金はどれくらいかを考えたモデルプラン表です。
posted by こーじ at 16:14 | 生命保険

2010年01月19日

かんぽ生命保険

簡易保険つまりかんぽ生命保険とは,従来から別名「かんぽ」と呼ばれることも多い,生命保険のことです。
このかんぽ生命保険(簡易保険)は平成19年10月1日、日本郵政公社の民営・分社化により誕生した日本郵政グループが運営している生命保険です。

この簡易保険の特徴というのは,通常の生命保険のように加入に際した医師の診断や職業上の制約などが設けられていないことです。
posted by こーじ at 15:42 | 生命保険

2010年01月18日

生命保険の選び方の中より

生命保険の選び方の中で、けがと満期の積立金をメインにしている保険を選ぶ方法があります。
また、家族がみんなが一度に入れる保険や、夫婦でまとめて入れる保険を選ぶことも出来ます。今まではそれほどでもなかったのですが、ここ最近生命保険の広告が増え続けています。これには、団塊の世代の人たちが定年退職をし、第二の人生を考える時代になってきたことがあげられます。
保険の加入の仕方にもいろいろな種類があるので、よく検討して加入したいものです。
posted by こーじ at 11:03 | 生命保険

2009年12月09日

共済保険

共済保険とは職場や地域など皆でお金を出し合って集まった資金で医療費や葬祭費などを支出して助け合う相互扶助的な組織で非営利事業のことを言います。

それに対して保険の場合は、不特定多数に対して保険商品を販売する営利事業をさします。

共済というものは、職業や居住地などある共通点を持った人々が資金を出し合うことで何かあったときにその資金の中から保障を行う助け合いのような事業です。
posted by こーじ at 17:14 | 生命保険

2009年11月15日

勤務先を通して加入する生命保険

サラリーマンの方などが勤務先経由で加入・契約したり、または自営業者などが特定の組合や団体などを通じて任意に加入する保険を団体保険と言います。
団体保険おなかでも団体定期保険というものがあります。いわゆる掛け捨てタイプの保険になるので満期保険金はありません。保険期間中に死亡した場合にのみ死亡保険金が受け取れます。通常の場合は保険期間は一年ですが基本的に退職するまで更新する形になります。
さらに拠出型企業年金と言うものがあります。これは老後に年金を受け取るためのものなのですが、通常の年金保険に加えて加入しておくことでさらに老後へ備えを厚くすることができます。
posted by こーじ at 14:43 | 生命保険

2009年10月21日

見直したい生命保険

生命保険の見直しをする場合には色々いくつかの方法があります。
生命保険会社の知識の高いレベルの営業担当と一緒に見直しをすることも良いでしょうし,保険代理店の力を借りて生命保険を見直しするのも良いでしょう。

また,生命保険というものは,その仕組みや特約などが,複雑で難しい場合が多いので,専門家であるファイナンシャルプランナーの人に生命保険を見直しを助けてもらうのも良いといえます。

自分で生命保険の見直しを行う時には,色んな生命保険会社の資料を請求してみたり,生命保険の比較サイトなどを用いて見直しをすると便利でしょう。
posted by こーじ at 14:38 | 生命保険

2009年08月28日

生命保険

色々な保険がありますが,その中でも生命保険とはその名の通り人に対してかける保険です。病気や怪我や事故などによって傷害を負ったり入院したりまた死亡した時などの万が一の時のためにかけるものが,生命保険です。

生命保険の中にも色々な種類があり,『定期保険』『養老保険』『終身保険』などの種類の生命保険があります。最近では学資保険やがん保険という生命保険もあります。このような生命保険は,払ってきた総金額に関係なく,契約をした金額を受け取る事ができるためとても安心な保険です。

定期保険という生命保険の場合は期間が決められておりその期間内にひどい傷害を負う,もしくは死亡した場合の遺族への保障が主な目的です。この生命保険は掛け捨てです。終身保険という生命保険は保障期間が一生涯続きます。被保険者が死亡した場合に遺族保障として使われます。この生命保険については解約すれば解約払い戻し金が戻ります。

養老保険という生命保険は期間が決められていますが,満期になった時点で被保険者が生存していたら満期保険料という保険金と同じ額が支払われる形の生命保険になっています。どの生命保険についても,いざという時に困ることのないように予め自分に合った生命保険に加入しておくことが大切です。
posted by こーじ at 12:11 | 生命保険

2009年06月13日

生命保険業界で女性活躍

生命保険業界でも女性の活躍が目立ってきました。

生命保険業界で女性社員による商品開発に注目が集まっている。生保各社とも商品開発部門は圧倒的に男性社員が多いが、実際に商品を販売する営業部門は“生保レディー”と呼ばれる女性社員が中心。これまでにない女性の視点で開発した商品に対し、生保レディーから「販売しやすい」と支持する声が上がっており、開発と営業の相乗効果につながっている。
中堅生保の太陽生命保険は、子供保険「わくわくポッケ」を4月1日に発売した。 ...親が子供の将来のために保険料を積み立てる貯蓄型の子供保険の新商品開発を決めた。
わくわくポッケの最大の特徴は、子供が死亡したときに親が受け取る死亡保険金を少なくし、その分、保険料を安く設定。さらに、業界で初めて、両親などの契約者が、がんなどの三大疾病にかかり介護が必要になった場合、それ以降の保険料を不要とする特約を付けた。
福岡さんは「子供が亡くなったときに親は保険金が必要なのかという素朴な思いがあった。...また、女性ならではのアイデアとして、満期になると契約の際に親が書いておいたメッセージが子供に届くという「わくわくメール」サービスを設けた。 ...発売後の売れ行きも好調で、子供保険以外の商品にも、女性社員による開発を広げていく考えだ。...大手生保の第一生命保険でも、2005年10月に女性担当者が中心になって開発した女性向け医療保険「私の華道(はなみち)」を発売した。(引用:フジサンケイ ビジネスアイ)
posted by こーじ at 15:22 | 生命保険